代表取締役社長 佐藤慶一朗

選択できる人生。20代のうちに挑戦して欲しい

選択できる人生。20代のうちに挑戦して欲しい

創業者が大切にしてきたものは仕事と子育ての両立でした。28才で都内のサラリーマンを辞して南房総での起業。大きな決断だったと思います。以降、地域住民の目線で生活圏内に必要なビジネス提供を目指して、様々なことにチャレンジし、会社を成長させてきました。来年早々にも新しいビジネスが登場します。当社へ入社する皆さんにも20代のうちに沢山の挑戦をし、人生の転機が訪れた際に複数の選択肢があるキャリアを身に着けておいてほしいと願っています。
創業者がそうであったように。

安定成長=既存ビジネス×新規ビジネスへのチャレンジ

安定成長=既存ビジネス×新規ビジネスへのチャレンジ

ビジネスモデルのサイクルが短くなる中、成長セグメントに照準を合わせ、最新のテクノロジーを組み合わせることで安定成長が実現できます。コロナ禍ではその姿勢が更に強く問われることとなりました。人口減少が前提の地方経済ですが、成長の芽はまだまだあります。これまでの常識を捨て、お客様が求めているものを追求する。チャレンジにはリスクと困難はつきものですが、フラットでアクティブな組織で情報共有を行い、意思決定から実行までのスピードを速めることで、企業成長とリスク最小化を両立させます。

社員の成長こそが会社の成長の原動力

社員の成長こそが会社の成長の原動力

社員の皆さんにはリアルビジネスを通じて仮説と検証の試行錯誤を繰り返し、キャリアアップを図っていただきます。同時に、海外研修制度や他企業との交換留学制度、社員全員が参加可能な本部会議等を通じて多面的にビジネスを学んで頂きます。知識吸収や情報収集に留まらない研修や社内外の人脈作りを通じ、地域やお客様が抱えている問題を解決していってください。無論、上手くいかないこともあるでしょう。机上の空論ではなく失敗から学び、修正をかけるのもビジネスの本質だと思います。その暁に成功した時の達成感を感じてもらいたい。20-30代でホンモノのビジネス力を身に着けてください。

次期社長は若手社員からの抜擢を真剣に考えています

次期社長は若手社員からの抜擢を真剣に考えています

人間が経営者として組織を率いることができるのはさほど長い期間ではありません。次世代へのバトンタッチを真剣に考え、権限委譲のスピードアップ、PDCAの見える化など組織内での準備を進めています。創業者から引き継いだバトンを託すことができる人材との出会いを楽しみにしています。

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